トランプ歓迎晩餐会

 昨日、5月14日は米中首脳会議のあとにトランプ歓迎晩さん会が行われました。場所は人民大会堂です。

 中華街ランチ探偵団としては、どんな料理が提供されたのか気になるところ。調べていったら、こんなポストを見つけました。

・ワイン漬け酔っ払い鶏
・キンモクセイの糯米
・五香粉牛肉
・キュウリとクラゲ
・松茸とキノコ入りの鶏スープ
・北京ダック
・マダラハタの蒸し魚
・宮保エビ
・アシカ肉入りナマコの煮込み
・牛ヒレ肉黒胡椒
・季節野菜の炒め
・揚州チャーハン
・杏仁豆腐
・季節の果物

 以上が提供された料理です。気になるお酒は何が出たのかなぁ……茅台酒かな

 貴州茅台酒(マオタイしゅ)は、中国の貴州省仁懐市茅台鎮で造られる、高粱を原料とした最高級の蒸留酒(白酒)です。約400年の歴史を持ち、国賓を迎える宴席で振る舞われる「国酒」として有名で、スコッチ、コニャックと並ぶ世界三大蒸留酒の一つとも称されます。(ネットからの情報)

 いいなぁ、こんな料理を食べてみたいものです。もちろん貴州茅台酒を呑みながらね。

「徹子の部屋」に登場した小林旭が語る美空ひばり

 2026年5月14日放送の「徹子の部屋」に小林旭が出ました。今年88歳になるそうです。

 4歳で劇団東童に入り、小学校1年生のとき三越劇場で初舞台を踏む。高等学校在学中にプロデューサーの茂木了次に声をかけられ日活のエキストラとなる。昭和30年に高校卒業、明治大学文学部に進むも中退。エキストラをしながら昭和31年の第3期日活ニューフェイスに合格し、同年10月封切りの川島雄三監督映画『飢える魂』で正式にデビューした。(以上はWIkipediaから)

 子役で出演していたとか、石原裕次郎との交流とかの話で盛り上がりましたが、美空ひばりとの短かった結婚生活についても言及。

 ナイスガイ(小林旭)が昭和の歌姫(美空ひばり)と知り合うキッカケは雑誌での対談だったそうです。昭和30年代は『平凡』とか『明星』などの月刊誌、あるいは週刊誌が花盛りでした。そんな中で人気役者のファン投票があり、男優では小林旭が、女優では美空ひばりがトップで選ばれたといいます。二人とも歌う役者という共通点がありました。

 この対談で、ひばりは「あなた恋人はいるの?」と質問したそうです。当時、小林旭には付き合っている女性がいました。浅丘ルリ子です。
 それなのに彼は「いません」と答えたといいます。それから美空ひばりのアタックが始まりました。銀座とかで呑んでいると、そこに電話がかかってきて「今からうちに来ない?」という話になり、駆けつけたそうです。

 ひばりの所へ行くと、テーブルの真ん中の席が空いており、そこに座らされました。昭和37年のことです。ということは、磯子の間坂にあった、いわゆる「ひばり御殿」でしょうか。徹子さんがそこまで聞かなかったので分かりませんが……
 そこから2人の交際が始まりました。そのうちに、ひばりは小林旭のことをダーリンと呼ぶようになったそうです。そして5月29日に婚約発表、11月5日、日活国際ホテルで挙式と進みます。

 この結婚を機に彼女は「ひばり御殿」を出て、ナイスガイとの二人だけの生活に入りましたが、約1年半でそれも解消。その後、ひばりは独身のまま歌にお芝居にと活躍します。

 平成元(1989)3月23日、呼吸器系の療養専念のため、歌手業を含めた芸能活動の年内休止を発表。同年5月29日にひばりは入院先の病室で52歳の誕生日を迎えました。

 そして6月13日、呼吸困難を起こして重態に陥り、人工呼吸器がつけられ6月24日に逝去されました。美空ひばりの寿司屋「美之寿司」で働いていた鶴田理一郎さんは、この6月13日が自分にとっての「ひばり命日」だと思っていると話しています。

 「徹子の部屋」では、最後に小林旭が歌う「自動車ショー歌」が披露されました。といっても今回の出演で歌ったのではなく、2011年に放送した同番組の映像でしたが。2011年ならこの時は73歳でしょう。張りのある声はまだまだ大丈夫だったので、今でもこのように歌えるのではないかと思いました。

 彼の唄う「動車ショー歌」を貼り付けておきますので、興味ある方はお聴きください。 

www.youtube.com

♪ あの娘をペット(トヨペット)にしたくって、ニッサン(日産)するのはパッカード(米高級車)
♪ 骨のずいまで シボレー(シボレー)で、あとでひじてつ(肘鉄)クラウン(トヨペット・クラウン)さ

******************************************************
 最後に美空ひばりが初舞台を踏んだ「旧杉田劇場」の名称を受け継いでいる「磯子区民文化センター杉田劇場」で行われる公演の情報も載せておきます。

 6月21日(日)芸能活動80周年記念~美空ひばり 生誕の地「杉劇ひばりの日」
 わが心の美空ひばり トーク & コンサート

 6月24日(水)「杉劇ひばりの日」 関連企画 美空ひばり初舞台から80年
 横浜マンドリンクラブ演奏会

無人のJR戸塚駅

 先日のことだが、野暮用があって戸塚まで行った。私(酔華)はSICA(スイカ)を持っているので駅の改札口をスイスイと簡単に出られたが、切符の場合、それも戸塚までの全区間でない切符の乗客は簡単に出られない。改札口に駅員がいればそこで清算ができるのに、最近は無人になっているいる所も多く、あの戸塚駅ですらこんな状態になってしまった。

 精算機で清算できる切符とは東京都区内、山手線までの切符である。例えば仙台駅から乗って、品川駅経由で京浜東北線に乗り換え戸塚駅まで来る場合、仙台駅~品川の切符では清算してからでないと出場できないのだが、清算機で清算すればOK。
 しかし、仙台駅~横浜駅の切符では清算機が使えないということなのだろう。そのため駅員対応が必要になるのだが、戸塚駅では改札口に駅員がいないので、呼び出しボタンを押してオペレーターが対応するということかな(疑)。

 次に戸塚駅に行く機会があれば、洋光台までの切符で電車に乗ってみようかな。

【参考に】

www.lifehacker.jp

どうなっているんだ!?

 最近、X(元ツイッター)の表示が変わった。以前は、投稿者の使っている言語で表示され、それを日本語に翻訳するという流れだったのが、今では最初から日本語で表示されるようになった。
 上に掲げた例では「中国語からの翻訳 原文を表示」というメッセージが添えられている。中国語ではどういう表現になっているのか見てみたいので「原文を表示」をクリックすると……

 現れた文章は中国語ではなく、なぜか英文だった!
 どうして……?? なぜ……??

 そこで、「翻訳を表示」をクリックしたら中国語が現れるのではないかと思ったのだが……

 

 結果は「英語からの翻訳」という表示と共に現れたのは日本語だった。
 中国語はどこに行ったんだろうか……。

 謎

 

 それとは関係ないけど、トランプ大統領が北京で14日午前に習近平国家主席と会談するというニュースが流れている。
 コチラは中国語と英語でやり取りするので日本語の出番はないが、後日、新聞やテレビから日本語での情報が出てくるはずである。何が話し合われるのか興味津々だ。

Googleからよくアクセスされているページ

 ときどきこのブログのアクセス元を見ているのだが、今日はアクセス先を久々に調べたら、以下の情報が並んでいた。

 このあたりに出る画像は広告です。

 これはグーグルで検索してたどり着いた記事の一覧だ。自分でも「こんなことを書いたっけ?」という記事もある。

 それぞれのリンクを貼っておくので、まだ読んでいない方は、このGW中にクリックしてみてはいかがでしょうか。


ここも元町ショッピング・ストリートの一部?

昭和の雰囲気漂う中華街のホットドッグコーナー ~「パンアメリカン」~

「いもや食堂」にて焼魚定食

謎の橋

串カツが1本10円! 「御代家」元町店にて立ち呑み

中華街憲章

根岸住宅地区の接収解除(その2)

昭和31年の地図に見る銭湯No.3 伊勢の湯(北仲通)

シーズン到来! カキと大葉の豆鼓炒め@一楽

金の餃子を販売する「御代家」が石川町に進出

紅葉坂下にあった「紅葉閣」

カトリック山手教会のチャリティーバザー

野毛の「パパジョン」で美空ひばりを聴く

 断捨離作業をしていたら、こんな写真が出てきた。野毛の「パパジョン」で撮影したものである。

 ここは「ジャズと演歌」の店。演歌と言っても美空ひばりオンリーだ。

 カウンターの中に置かれていたひばりの像。台座には「芸能生活25周年記念」と文字が彫られている。

 日本コロムビア株式会社が1971年(昭和46年)に作ったものだ。逆算すると昭和21年から芸能生活が始まったことになる。

 この路地の模様は青海波だ。野毛浦をイメージしているのかな。

この辺に出てくる画像は広告です

 最後に今日の記事に関連する動画をリンクしておくね。太田和彦の全国居酒屋紀行 横浜編 パパジョン」です。

www.youtube.com

  もう一つ、「美空ひばり芸能生活25周年記念映画」をご覧ください。。約1時間17分です。

先日の夕食から

 お祝いじゃないけど…ちょっと贅沢な晩御飯。

 

 蓋を開けると……

 

 パッカ~ン!

 

 

 ウナギでした!

 

 これは「かわすい」の冷凍冷凍もの。
 「かわすい」といっても、川崎水族館のウナギではありません。鰻専門店なのね。

 なかなか美味しいです💛

 

 そしてデザートはアイスクリーム💕

 

 娘が推奨している「森永」のMOW PRIME レモンタルト味です。

 アイスの中にはレモンピールが仕込まれています。柔らかいアイスクリームを食べていくと、ときどきこのレモンピールの固形物が歯にあたり、食感の違いを愉しむことができます。

 表面にはクッキーが散りばめられています。スプーンでこれをアイスと混ぜながら食べたら、口中に幸せ感が充満し夕食完了です。

 【最後にウナギを使ったランチ情報を】

 ◆がんばれ 浜マーケット ~美空ひばりの生誕地で鰻丼を食う~
 ◆ウナギ入りチャーハン@一楽
 ◆ウナギ入り黒チャーハン@好々亭
 ◆ウナギと野菜のピリ辛炒め@一楽
 ◆今年はウナギが不漁のニュースを聞いて緊急ランチ@うな丼家
 ◆ウナギとタロ芋の煮込み バジル風味@獅門酒楼
 ◆ウナギ入り炒飯ひつまぶし風
 ◆円海山に登って宴会
 ◆「わかな」にて鰻を食ったあとは六道の辻で謎解き
 ◆「華錦飯店」にてウナギ炒飯
 ◆土用の丑の日
 ◆金目鯛の清蒸で一杯♪ 夕食は鰻♪

昭和31年の地図に見る銭湯No.13 柳湯(野毛町)

 昭和31年の地図に見る銭湯シリーズNo.13です。今日ご紹介するのは、かつて野毛にあった「柳湯」です。
 閉業したのはいつだったでしょうか、記録も記憶もありませんが、昭和50年代かなぁと思います。現在は跡地にホテル「アスター」が建ち、ビルの1階と地下に飲食店が入っています。

 私は数回しか入浴していなかったので、銭湯の内部の状況は思い出せません。ここを利用していたのは、もっぱら軒先で営業していた立ち飲みのカウンターでした。フライ専門店で酒は提供していなかったのですが、お客は向かい側の「加藤酒店」で瓶ビールなどを買って来て、鯨フライなどを食べながらこちらで呑むというスタイルでした。

 鯨以外に丸ごとのニンニク揚げもありました。これを食べたら口の中に皮が残るのですが、皆さん、この皮をカウンターの下に捨てていたので、いつも足下がヌルヌルしていた記憶が残っています。しかも、足元には傾斜がついていたから、たまりません! 気を引き締めていないと、滑ってしまいます。酒を呑んでいるから、何度も危ない目に遭いました。

 当時は港湾労働者や近隣の安サラリーマンなどが集う立ち飲み店としてかなり繁盛していたのですが、ある時、母屋の「柳湯」の方が閉業となり、その後、銭湯自体が解体されてしまいました。
 しかし、このフライ屋はしぶとかった! 軒先だけでずっと残っていたのです。こんな状態になっても、私は通い続けていました。しかし、世の中の流れには勝てません。ある時、この軒先だけの立ち飲みコーナーも解体されて、更地が出現してしまったのです。

 それから数十年経った平成27年頃、石川町にある日本酒バー「サガン」で呑んでいた時、ここの女店主さんが「柳湯」の娘さんだということが判明しました。

 現在、「サガン」の食べログ情報では、掲載保留になっているので、営業しているのかなぁ……。

 「柳湯」に関する情報はここまで。あとは、昭和31年の地図を眺めて、いろいろ現在の状況と見比べてみてはどうでしょうか。

昭和31年の地図に見る銭湯No.12 横浜温泉(野毛町)

 昭和31年の地図に見る銭湯シリーズの続きです。今日は野毛にあった「横浜温泉」のご紹介。(画像をクリックすると拡大表示できます)
 伝説の「武蔵屋」の向かい側にありました。ここは宿泊できる銭湯だったので、飲み過ぎて帰宅できなくなったときなどによく利用させてもらったものです。
 今回、このシリーズを書くにあたって昔の地図を眺めていたら、ここはもともと「トルコ風呂」だったことが分かりました。
 私たちが行っていたころはトルコ風呂ではなく銭湯だったと記憶していますが、いわゆる温泉街の温泉施設という雰囲気でした。
 当時はカメラを持って飲み歩くなんてことはなかったので、写真を撮っていなかったのが悔やまれます。ただ、あの風景だけは眼に焼き付いています。銭湯の跡地はよくあるようにマンションですね。

 さて、この地図を眺めていて、いろいろなことが分かってきました。横浜温泉のすぐそばに見番があったのですね。見番というのは花街において芸妓・舞妓の所属する置屋の組合事務所で、野毛山に花街があったころからの名残でしょうか。ネットで検索したらこんなことをやっている方がいました。

 その近くには救世軍の横浜小隊の表示が見られます。これは今でも南区井土ヶ谷下町にあるようです。
 横浜国際劇場の裏には横浜文化劇場もありました。ここは現在、マンションになっています。
 そのほか、ふぐの「福家」、古本の「天保堂」、蕎麦の「中屋」も見られます。注意して眺めれば、懐かしい店が発見できるはず。お時間の許す限り、楽しんでいってください。

昭和31年の地図に見る銭湯No.11 国の湯(宮川町)

 昭和31年の地図から、今回は宮川町にあった「国の湯」です。残念ながら写真はない。昭和50年代、私はここら辺を毎日うろついていたのですが、当時はデジカメなどありませんでしたし、フィルム写真なんかは金がかかるということで、町中の風景などは撮影していなかったのです。インターネットで検索しても、まったく出てきません。
 この銭湯が閉業したのはいつだったのかなぁ……。写真もメモもないし不明です。
 野毛エリア(宮川町を含む)にはここの他に、柳湯、人参湯、横浜温泉などがありましたが、それらはすべて閉業しています。

 さて、地図を見てみましょう。国の湯の隣には卓球場(青丸)があったことが分かります。この時代は町中のあちこちに卓球場がありました。ここで汗をかいた人たちが、隣の銭湯を使っていたのでしょうか。
 その向かい側には中消防署野毛出張所(赤色で囲った部分)もありました。この当時は野毛エリアで火災が多かったのかもしれませんね。
 エンジ色で囲った店は「てん竜」。昭和50年代に数回行ったことがあります。どんな店だったのか、もう記憶にありませんが……。

 この地図を見ていて、妙なことに気づきませんか。「国の湯」、卓球場、「てん竜」を挟むような形で2本の道路が続いています。この形状は現在でも同じこれは戦前に計画されていた鉄道予定地の跡なのです。計画だけで終わっていしまったので、こんな形が残っています。

 ということで、今日の記事はここまで。野毛エリアにあった銭湯についてはまた後日に。

鎌倉「紅谷」のクルミッ子

 「紅谷」のクルミッ子。5個入りで810円。なので1個162円!

 やっぱり美味しい!

 円海山で見かけたリス……
 ではない、看板に描かれた絵です。

 こちらも円海山のハイキングコースで見られる看板。タイワンリスがいるという。

【紅谷のクルミッ子情報】
4月1日(水)より販売価格 改定
クルミッ子 5個入   ¥810  →    ¥891
クルミッ子 8個入   ¥1,296→    ¥1,426
クルミッ子 16個入 ¥2,592→    ¥2,851
何個入りかに関係なく1個の値段は同じなんですね。

「クルミッ子」は値上げも“切り落とし”は値上げなし

「クルミッ子」の“切り落とし”の限定販売日を週2回から“週1回”に変更

昭和31年の地図に見る銭湯No.10 山元湯(山元町)

 しばらくお休みしていた昭和31年の地図に見る銭湯シリーズ。3年ぶりの記事掲載です。今回ご紹介するのは中区山元町にあった「山元湯」。2015年頃までは営業していましたが、その後は確認できていません。
 この銭湯は柏葉通りから路地に入ったところに建っていました。すぐ横に流れていたのは、今はもう暗渠になってしまった千代崎川です。
 銭湯というのは大量の水を使用します。その排水先が川なのです。千代崎川は山元湯が使い終わったお湯を受け入れて河口まで流していました。

 以下は、2015年2月に撮影した写真です。

 外観。左側が男湯で右側が女湯でした。

 窓のガラスも趣がありました。
 残念ながらこの時はまだ営業時間になっていませんでしたので、入浴はできませんでした。それが心残りです。

 過去の写真を漁っていたら、こんな地図も出てきました。

 「横浜お風呂屋さんマップ クーポンチケット付き」です。発行年は不明。というのも、クーポンチケットの下に印刷されていたはずなので、これを使ってしまったから分からなくなってしまったのです。

 区別に銭湯名と所在地・電話番号・定休日・駐車場の有無が書かれています。
 山元湯は中区山元町1-44にあり、木曜日が定休日で、それ以外は15:10から23:30まで営業していたことが分かります。 

 裏面は絵地図になっています。(画像をクリックすると拡大して見ることができるよ)
 横浜市内では鶴見区、神奈川区、西区、中区、南区、神奈川区、保土ヶ谷区といった旧市街地に多く存在していたことが分かります。

 眺めていて飽きな~~い😍

【参考に】過去の記事
横浜歴史博物館で開催中の「銭湯と横浜」に行ってきた (2018.02.12)

「おくう」の焼肉弁当

 本郷台にある「おくう」。焼肉屋さんです。
 もちろん店内で飲食できるのですが、この日も持ち帰りの弁当を購入しました。

 店内で食べていた頃は、肉を焼きながらビールをグビグビとやっていたのですが、2024年9月に断酒してからは「おくう」に入店することもなくなり、もっぱら持ち帰り弁当を購入することに。

 お弁当を食べながら吞んだのは、新潟のノンアルコールビール「雪室」
 ノンアルは美味しくないことが多いですが、これは旨い!

なんだ! これは?

 今日の朝、久しぶりにアクセス状況を見たら、なんと! こんなグラフが表示された!
 3月15日(日)だけ、ひどく棒が長いではないか! アクセス数が1,572になっている!!
 こんなことは、「はてなブログ」に引っ越してから初めてのこと。 

 これを時間の経過別にみると、17時~18時の間に集中していることが分かる。1日を通してまんべんなくアクセスが続いたのではなく、この時間帯に集中して当ブログを閲覧していたというわけだ。
 これは、誰か一人の読者が続けて各記事を閲覧していったことを示している。アクセス元を調べたら、「あーあの方だ」と納得💛
 ありがとうございました~m(__)m

三ツ星ファームの冷凍おかず

 白身魚の甘辛特製黒酢あん ★★★

 濃厚トマトソースとチーズの贅沢ハンバーグ ★★★★★

 肉厚サバのピーナッツ味噌焼き仕立て ★

 ↑幸せタルタルの国産サーモンフライ ★

 ↑蟹とふわふわ卵のプーパッポンカレー ★

 蝦醤香る特製エビのチリソース煮 ★

 とろーりタイ風コク旨ガパオ ★

 トリュフ香るデミグラスのハンバーグ ★

 デミ&ホワイト ハンバーグ2種のソース ★

 意外と美味しいじゃないか。