2011-05-01から1ヶ月間の記事一覧
ここは関帝廟通り。かつて「羽衣洋品」があったところですが、少し前にそこが閉店となり
1978年頃、朝日新聞の神奈川版に『華僑 神奈川の中国人』という連載ものがありました。私はリアルタイムで読んでいたわけではなく、あとになってこういうシリーズがあったことを知り
ああ、なんていうことでしょう! 中華街大通りの「安楽園」が5月30日で閉店するという記事を書いたその日に、今度は香港路の「揚州酒家」が店を閉めるとの情報を知りました
あの「安楽園」が5月末をもって閉店します
近頃、中華街大通りを歩くと、なんだかいい香りが漂ってきます。それはいつも嗅いでいる甘栗や肉まんの匂いではなく
久々の「海南飯店」です。今日のランチメニューを見たら、以前食べて美味しかった椒塩パイコが出ていたので
この写真が何か分かりますか? ここは「獅門酒楼」1階フロアの奥にあるテーブルの下を撮影したもの
野毛坂下にて。 ここは「ちぇるる」裏にある野毛3丁目公園
仕事の帰りに寄った高島屋の地下食品売り場。その“東北支援特設コーナー”でこんなものを見つけました
ずっと待っていたんです、この日を。今週はとうとうこれが出ました
毎年、今ごろになると修学旅行生に混じって、バスガイドの卵たちが集団でこの中華街を訪れます
久々の「翠香園」です。2年ぶりくらいでしょうか。むかしは市場通りでランチといえば、こことか「四五六菜館」とか頻繁に通っていたものですが
先ごろ「海王」跡にオープンした「王府一」。しばらく見ないうちに、いろいろな変化があったようです
台湾料理・屋台料理を掲げる「生福園」は、中華街の中でもちょっと分かりにくい場所にあります。一応、市場通りなのですが
まず冒頭の写真は中山路「新錦江」のランチメニュー。私が反応したのは「ニラ、モヤシ、豚レバー炒め」という表記
そういえば「東林」で“まかないランチ”を出しているのをすっかり忘れていました。このエリアはチョット不便なんですよね
5月5日から8日(日)まで北仲通のツバサスタジアムで神奈川地ビール&地元フード祭が開催されています
理髪店のサインポールって、普通は赤・白・青ですよね。ここは中華街西門通りのある床屋さん。なぜか赤・白・緑
今からン十年前、私がまだ可愛い高校生だった頃のお話です。特別に英語が出来たっていうわけではないのですが、部活はなぜかE.S.S.(English Speaking Society)に入っていました
ずっと気になっていた「福養軒」の“若鶏の葱正油ごはん”(500円)。やっと行く機会に恵まれました
東日本大震災が発生したあと、しばらくは中華街のお店も休業や規模の縮小が行われていましたが、GWを迎えて街は一気にお客様が増えてきたようです
中華街の某店で飲み会をやったあと、後輩を案内してヤキトリ酒場「友酒家」へ。これで「トサカ」と読みます
ゴールデンウィーク合い間の5月2日。平日とはいえ、さすが横浜中華街です。大勢のお客さんたちが押し寄せていました。でも、ざっと見たところ、来街者の平均年齢は相当若い
ここは中華街西門通り。今は新しいビルが建っていますが、ちょっと前まではバー「ノーザンライト」と中華点心の売店「満福楼」がありました
焼豚で名の知れた「有昌」がとうとう店を閉めました。ずっと休業していたのですが、どうも健康がすぐれないようで、残念ながら
先日、本牧通りをチャリで走っていたら、昼間は閉まっているはずの「ゴールデンカップ」の入口になにやら張り紙があり、営業しているような雰囲気