2014-03-01から1ヶ月間の記事一覧
横浜中華街の平日ランチで舌平目を扱う店は「獅門酒楼」と「一楽」くらいだろうか。なかでも「獅門酒楼」ではよく出される
関帝廟通りで独特のファサードを残す「興昌」。夜になると昔懐かしいネオン管を使った看板が輝きだす
3月上旬のことだが、歴史好きの仲間3人と一緒に、石川町にある「いろり焼き 助一」に行った。美味しいものを食べるのも楽しみであったが
ここは中山路と香港路を結ぶ極小路地裏
「週末中華のしっぽ」を運営している本須さんの記事の中に「白楽天」でカレーライスが登場しているという情報があった
11日の日替わりは「ヤリイカのゲソフライ 麻辣ソースがけ」だった。イカの身の部分をフライにしたのも好きだが、ゲソはもっと好き
クイーンエリザベス号が16日深夜、横浜港に入港したという。船体があまりにも巨大なので、干潮時でなければベイブリッジをくぐれないため、夜中の到着に
先週も「獅門酒楼」で美味しいランチを堪能することができた。まずは10日の週替わりから「鶏もも肉のパン粉揚げ 特製ソースがけ」
市場通りにある食料品店「さかもと」。私が「味覇」を買うのは、ここと決めている。250gのものが530円という安さが足を向けさせるのだが、もう一つの理由は
久しぶりに「聚英」を訪ねてみた。それというのもランチの価格を下げたので、どんなものか確認したかったからである
ずっと気になっていた「チャーシュー屋」の“すき焼き”だが、先週の寒い日、仕事帰りに立ち寄って食べることができた
池波正太郎は『鬼平犯科帳』、『剣客商売』など戦国・江戸時代を舞台にした小説を数多く残している作家だが、そのかたわら旨いものを食べ歩く美食家としても知られていた
「接筵」の先代・勢津栄興さん(故人)は横浜マイスターだった。名鑑にはこんなことが書かれている
今週の月曜日は「一楽」の日替わりランチで白魚が登場するというので二人でお店を訪問
先週の金曜日のランチは4人で「獅門酒楼」に向かった。いくぶん出遅れた感があったので、お店に入れるかどうか心配していくと
数週間も前のことだが、横浜のことをあまり知らないという横浜在住のおじさんたちと一緒に、谷戸坂を登って山手一帯を歩いてきたときに見たものを今日はご紹介しよう
中華料理店のオープンが続いてきたこの街だが、最近は別の業種の開店が目立ってきた
白發中が3枚ずつ揃って大三元。だから雀荘には、この名の店がよくある。でも
先週の金曜日(21日)、「一楽」の日替わりランチにハマグリが登場した。これは珍しいということで、いつも行く3人のほかにもう1名が参加して