2011-10-01から1ヶ月間の記事一覧
世田谷区のスーパー敷地などから高い放射線量が測定され、大きな問題になっている。そのうちの1か所の地表からは、1時間あたり最大170マイクロシーベルトが測定されたというが
先週、「獅門酒楼」のランチで出た“渡り蟹と肉団子の土鍋煮込み”。こんなのがランチに登場するのだから「獅門酒楼」すごいよね
10月29日(土)の朝、たまたま日本大通りを通りかかったら、こんなイベントが開催されようとしていた。その時間はまだオープニングの準備中で
まかないランチが楽しみな「東林」。今週はあのカツ丼が登場している
やっぱり「同發」のカレーライス(840円)は超大盛りだ。ご飯はもちろん、ルーがものすごい量なのである。食べ進んでいくうちにルーが足りなくなるなんてことは絶対にない
来る11月3日(木・祝)、中華街北門通りにおいて“きたもん祭”が開催される。カンフーシューズ飛ばし大会、カクテルコンテスト、ライブ、中華獅子舞など盛り沢山な内容
葱醤油ごはんやピタパンなどといった、ちょっと変わったメニューを出す「福養軒」。そこにこの夏、「塩冷や汁麺」(750円)というのが出ていた
スーパーのカップ麺売り場に見慣れない商品が山積みされていた。ずいぶんとデカイ容器だ。しかもよくある円柱型ではなく下の方が狭いサイコロ状。なんだろうと思って近づくと
10月の3連休、東京に住む甥たちが横浜に出てきたので、中華街まで食事をしに行ってきた。訪問したのは「獅門酒楼」
獅門酒楼の日替わりランチで出た「イヨスダレ貝とキュウリの紅麹炒め」。貝の味はほとんどアサリのような感じ。そこにキュウリ、玉ねぎ、ベビーコーン、そしてなんと長芋が加わって
昨日の「一楽」日替わりランチは…… ヒラメの豆鼓ソース蒸し!
「心龍」のランチメニュー板が変わっていた。内容的にはどうなのか、詳しく比較していないので分からないが、ざっと見たところあまり変化はないように感じるが
つけ麺の記事に対してmaruto082さんからコメントがあったということを書いたが、そのほか本須さんからも龍鳳酒家の「パイコー担担つけ麺」があるよ、との書き込みをいただき、それまですっかり忘れていたこの夏のランチを思い出した
つけ麺の記事に対してmaruto082さんからコメントをいただいたが、その中にこんな一節があった。今日あたり・・ こもん でつけ麺食ってくるかな
中華街パーキングの1階にある待合所。今年の関帝誕前までは、巨大な赤兎馬と関羽が飾られていたのだが、つい最近、このような改装が行われキッズコーナーに生まれ変わった
今まで私が横浜中華街で食べた「つけ麺」は2食。そして3食目となるのが、今回いただいた「一楽」のランチで登場したもの。ラーメンどんぶりに入れられたスープの中に、炭火焼チャーシュー、煮玉子、青菜が浮かんでいる
まだ20代のころから、私たち「竹林の七賢」ならぬ「竹林の八愚」は、麻雀と酒と清談に明け暮れていました。仕事を終えた夜9時から、あるいは泊りがけで、呑みながら麻雀をやっていたのです
久しぶりに杉田商店街を歩いいたら、こんな店を発見した。立ち飲みの店である。ただ、看板には立ち飲みのほかに“立ち食い”の表示もあるので、昼間は蕎麦でもやっているのだろうと思って近づくと
今まで「あったらいいな」と思っていたのがバー「ケーブルカー」のランチ。なかなかやってくれなかったのだが、今年のゴールデンウィーク中の昼
我が家の一員であるウサギ(ネザーランドドアーフ)のメルちゃんが9歳の誕生日を迎えた。人間でいえば70歳。まもなく後期高齢者となるわけだ
入院する前からしばらく禁酒をしていたので、酒を呑まずに過ごした期間は3週間にもなっていた! 身体の病気はなくても金欠病だった大学時代は別にして、自前で稼ぐようになってからの連続休肝日というのは
点滴・病院食から開けてしばらくは、日本蕎麦、うどん、豆腐料理などにしていたのだが、その間ずっと、「最初の中華ランチは何にしようか」ということだけを思い巡らしていた
ここはJR桜木町駅コンコースにある立ち食い蕎麦の「川村屋」。正確に言えば“立ち食い”ではなく座り食いかもしれないが、まあ、ご覧のとおりのお手軽な店である。だが
中山路と太平道が交差する角に「駐労会館」というビルがある。駐労という言葉をご存じの方はだんだん減ってきているのではないかと思うが、「駐」は「駐留軍」、すなわち在日米軍のこと