2010-08-01から1ヶ月間の記事一覧
中華街では「北京」「江南」「麒麟閣」「心龍」「朕之味」「梅林閣」「楽園」「福楼」「龍鳳酒家」「大中華」「錦臨門」と食べてきたレバニラ炒めランチ。行脚はまだまだ続いていた
1964年東京オリンピック柔道無差別級金メダリストのアントン・ヘーシンク氏(オランダ)が27日、オランダの病院で亡くなった。76歳だった
「江南」でカレーライスを食べた帰り道、リニューアル工事中だった「酔龍」を見たら、こんな感じに仕上がっていた。すでに営業中であった
久々の「江南」。そして久々の「ヘルシーカレー」。やっぱりウマイわ~。カウンター席に座って調理の仕方を見ようと思っても
中山路と香港路を結ぶ狭い路地は2本ある。これはそのうちの一つ。中山路側の「新錦江」(旧杜記別館)とアクセサリー店の間から香港路に抜ける道
今週の日替わりランチが公表された月曜日から決めていたことがある。それは
昨日の「獅門酒楼」。10食限定のミステリーランチに「二宝拼盆」というのが出ていた。「拼盆」とは盛り合わせのことらしいが、二宝とは何か
昨日のランチは、中華街大通りの「一楽」にて“ハモと湯葉のXO醤炒め”のはずだったのだが、ひょんなことから「ころんぶす石川町店」で“にこまるマルランチ”を食べることに
関内方面から元町のトンネルを抜けて本牧通りをしばらく進むと、元街小学校入口と書かれた信号が現れる。その四つ角に「養泰」はある
2010年8月13日、市場通りに上海料理の「養泰(ヤンタイ)」が開店した。場所は通りの中ほど、チョット前まで「大海飯店」があったところだ
今年の4月30日をもって43年間の歴史に終止符を打った「パンアメリカン・ホット・ドック・コーナー」。閉店のお知らせとお客様に対する感謝の言葉を載せた張り紙が、いまだシャッターに残っているのだが
ランチはどこで何を食べるか、迷いまくりの一週間だった。いつもの「獅門酒楼」、「一楽」、それに「養泰」、「北京」、「海南飯店」、他にもいくつか気になる店があって
今週は、というより今週もと言ったほうがいいかもしれないが、「一楽」と「獅門酒楼」のランチで何を食べるか迷っている最中に、今度は「海南飯店」の黒板メニューに椒塩パイコーを発見し
メニューにはハンバーグと書いてあるが、これは巨大な肉団子! しかも、それが2個も
よしもと水族館のことを書いていて思い出しました。あの施設がオープンした日に見学に行ったことを。しかし、その頃の私はHPもブログもやっていなかったので、写真が埋蔵されたままでした。
世界平和の誤りじゃないの? いえいえ、これでいいのです
建物周囲に足場が組まれ、いよいよ解体!っていう感じになってきました。そもそも、「陽華楼新館」が完成したのは、いつのことだったでしょうか
いよいよ「陽華楼新館」の解体工事が始まった。かなり大きな建物なので、更地にするには相当な時間がかかることだろう
善隣門を入るとまもなく右側に、「チャイナスクエア」という巨大なアミューズメント系ビルが現れる。建物本体は大通りから少し奥まったところにあるため、出店の並ぶ路地を通って中に入る構造になっているのだが
まさか「杜記別館」が閉店するとは思ってもいなかった先々週の昼時、たまたま店の前を通ったら“豆干豚肉”とかいうメニューが出ていた。もしかしたら“豆干肉炒”だったかもしれないが
関帝廟通りにある衣料品・雑貨の「tef tef」。その2階はカフェになっているのだが、最近、弁当の販売を始めたようだ
「陽華楼新館」が閉店したあと、永いことフェンスを張り巡らしていたため、店舗前の歩道は駐輪場と化していたが、工事が始まったおかげで、ご覧のようにすっきりした景観が戻ってきた
四川燃麺や干拌麺などを食べさせてくれた「杜記別館」が突然、姿を消してしまった。そして今日、2日間の休みを挟んで再開した店は、なんと「新錦江」
むっちゃ暑い昼下がり、熱中症になりかかりながら中華街をパトロールしていると、「生福園」の店頭表示メニューに混じって、こんな張り紙を発見。蚵仔麺線
本日のパトロールで見たもの。香港路と関帝廟通りの交差する角にあるタバコ屋「みやま」が、こんな状態になっていた
昨日、「清香園」の前を通ったら、こんな看板が出ていた。「冷粥」「日本初!? 冷たいおかゆ登場」。先週行けなかった「一楽」に行こうと思って出かけたのだが、こういう看板を見ると、もうガマンできなくなる
先週は暑かったですねぇ~。だから昼間はほとんど外出を控えていました。でも、そんな中で街の風景だけは撮影してあります。
かつては毎週のように通っていた福富町の大衆酒蔵「大鵬」。軒先に大きな赤提灯が吊るされていること以外、何の変哲もない店であるが、ここは味・値段・ボリューム・接客ともに大満足させられる名店