2007-04-01から1ヶ月間の記事一覧
横浜中華街には200軒以上の中華料理店があるといわれています。400m四方のエリア内にこれだけの店が詰まっているのだから、生き残っていくのは大変なこと
といっても「記」のつく店名のことだけではありません。お粥のお店のことです。香港路と中山路を結ぶ狭い路地に最近登場した「新福記」。たしかにコチラも「記」の字がつくのですが
中華街へのアクセスはいくつかありますが、わたくしはJR石川町駅の北口から入るというのが好きです。 最近はみなとみらい線ができて、元町中華街駅から入る人が多くなっていますが、やはりここは伝統的なアクセスである≪石川町駅~西門~善隣門~≫コースが…
「大勝パーマ」と「中国理髪・發記」に挟まれたこの場所には、以前、中国宮廷銘菓というお菓子屋がありました。
中華街大通りにあった「老正興菜館」。“店舗一部改装のためしばらく休業します”という貼紙が出てから長いことそのままでしたが
「新福記」は香港路と中山路を結ぶ狭い路地に登場した新しい店です。香港粥麺専門店という看板が出ていますが
4月21日、22日に野毛大道芸が開催されました。ここに、雪花氷(シェファーピン)を売る移動販売車が登場
上海路にある飲茶のお店「天々好」。その隣で何やら工事をしていましたが、本日、それが何であるのか判明しました
4月20日オープンの「双明楼」は福建路にあります。この通りに並ぶ中華料理店といえば、慶福楼、東林、五洲ぐらいのものでしたが
福建路の「おみやげ店」で改修工事が行われていましたが、4月20日、跡地に新しい中華料理店がオープン
長年の懸案だったことを体験してきました。それは寿町に泊まるということ。とはいっても、今回はドヤではなくホステルビレッジです
しばらく工事中だった北門通りの「東光飯店」がリニューアルオープンしました
「新福記」の看板には香港粥麺専門店とあります。先日はお粥を食べたので、今日は麺を食べてきました。注文したのは
「新福記」の看板には香港粥麺専門店とあります。先日はお粥を食べたので、今日は麺を食べてきました。注文したのは
中華街の中で唯一、「割烹」の名称を掲げているお店が「一里」です。ランチメニューはもちろん和食
南門シルクロードの花鳥節・姫林檎フェアは終わってしまいましたが
「杜記」といえば刀削麺。この店は、最近の中華街における刀削麺ブームの火付け役でした
謝甜記弐号店。昼時はいつ行っても行列の絶えない店ですが、午後1時を過ぎるとかなり空いてきます
福建路の「東林」でカレー炒飯を食べたら、ドライカレーが食べたくなってきました。中華街でドライカレーといえば北門通りの「パンアメリカン」ですが
媽祖廟前の「やむちゃ厨房」が「愛香楼」にリニューアル変身したのは、2005年12月のことでした。オープン当初はゴタゴタしていましたが、1年経過した最近は
スナック「Sugi」跡にオープンした「新福記」。さっそく行ってきました
明日(2007.4.11)夕方5時にオープンします! 香港路と中山路を結ぶ狭い路地。龍華楼とか京華飯店がある通りです。ここには以前
分かりやすい店名ナンバーワンだった福建路の「おみやげ店」が工事中です
“とろける杏仁豆腐”で有名な「好々亭」。昼時は近隣の会社員や工事現場の労働者などで賑わっています
「ハオ」は南門通りにある本当に小さな店で、町のラーメン屋さんといった風情です。「小翔記」へ行こうと思い、たまたまこの店の前を通りかかったら
これが525円の「まるた小屋」のフカヒレラーメン。おそらく中華街でいちばん安いフカヒレラーメンではないでしょうか
いまでこそ梅干しといえば、お湯割り焼酎の友として欠かせない食材であるが、昔はこれを竹の皮で包みチューチュー吸っていた。今でいうオヤツだったのである
スペシャルラーメン台湾風、麻醤麺、牛肉麺に続いてフカヒレ麺(580円)を食べて来ました。フカヒレ姿煮を載せた麺だと一杯何千円もしますが
巨大な龍が目印の太平楼。なにやら工事をしていましたが完了したようです。覆いが外されて中から現れたのは、以前のままの龍でした。よかったあ。 でも、どこが変わったのでしょうか
善隣門から横浜スタジアム方面へ向かう道が北門通りです。沿道には福萬園、中華飯店、NTTなどがあります。この通りの街路樹は