2012-03-01から1ヶ月間の記事一覧
昨年の夏以降、ジリジリと下がり続けていたのが、12月になると上がったり下がったりを繰り返してきた。それがクリスマスを迎える頃には上昇傾向に転じ、なんとなく小さな不安を感じるようになった
理髪店「ハラシマ」が閉店したあと、昨年末だったか、あるいは今年に入ってからだったか、詳しいことは忘れてしまったが、以前の店舗を解体せずに改築する工事が始まった
上海路にある「雪の氷」はフワフワのカキ氷で知られているが、そこにラーメンが出ていた
「福満園」のガラス窓に、こんな張り紙があった。新店舗ができるらしい
「福養軒」のレジ横にある衝立に書かれた漢詩
西門通りの老舗「福養軒」で、こんなメニューが登場している。日替わりごはんもの
中華街パーキングの自販機にて
ときどき、こんな妄想に駆られることがある。入った中華料理店が混んでいたため、若くて美しい女性と相席になった
北門通りの「康華楼」のシャッターが閉まったままだ。どうしたのかな
上海路にあった「Lon Magic」跡で工事が始まった
横浜中華街の西門通りや北門通りに植えられている街路樹、オガタマの花が満開だ
理髪店「ハラシマ」の跡地。なにやら改修工事が行われていたが、ほぼ全貌が見えてきた
今週のランチも5日連続で中華街へ。そのうち4食が「獅門酒楼」と「一楽」だった
先月下旬は、しばらく東北に行っていたため、中華街の巡回ができなかった。しかし、その間にも「週末中華」の教授や他の読者からいろいろ情報をいただいており
先週のランチは、「獅門酒楼」と「一楽」だけで終わってしまった。最近はどうもこの2軒でまかなってしまうことが多く、なかなか他の店に行くことができない
昨年廃業した老舗中華料理店の「安楽園」の解体工事がすすんでいる。大通りから見ても工事用のフェンスや養生シートに覆われて中の様子を窺うことはできないのだが
香港旅行から帰ってきた甥に、こんな物をもらった。いびつな形をした小さな粒
ここは「横浜大飯店」の壁面。そこに並ぶものは
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熱いスープの入った焼き小籠包を、店頭周辺で立ち食いする人たち。休日ともなると大通りは彼らで埋め尽くされ、そこから溢れた人たちが近隣店舗前で飲食する光景も見られる
ここは「同發の中華街売店」前。「この場所で食べないで下さい」と書かれているが、人々はここで何を食べているのでしょうか
なんて読むのかな… ここのシャッターはよく見ていたのだが、漢字が間違っていることに今まで気がつかなかった……。 開店飲茶の店だ。 ここがオープンした日は、みんなで走って食べに行った記憶がある。 点心類が回転寿司のように回っている光景に目を見張った…
読者からこんな写真が送られてきた。いまレイトンハウスが建っているあの場所にかつてあった同潤会アパートだ