冷やし中華
9月13日、この日は最後の夏休みを取得して、文体お別れ施設見学会に行ってきた
最近の昼時は近隣からやってくる会社員や工事現場の人たち、あるいは時間に余裕のある年金生活者たちで満席となることが多い「天龍菜館」
梅雨も明けたことだし、これからは本格的に冷やし中華の季節ですね。これに備えて、数週間前から“冷やし系”のトレーニング
今週はあまり中華街でランチができなかった。といっても、3回は食べているかな…。そのうちの2回が「一楽」と「獅門酒楼」
中華街大通りのセンダンには干からびた実がぶら下がっているが、南門通りの姫リンゴや北門近くのコブシの枝先からは小さな蕾が生じ、間もなく訪れる春を感じさせてくれる
昼どき、あるいは散策時に探偵団が見たもの。上の写真は12月になってもまだ出ている冷麺のメニュー。意外といいかもしれない
はたして、これを“冷やし中華”に分類してもいいのだろうかと、結構悩む“冷やし中華”です。普通、冷やし中華といえば、「キュウリ、錦糸卵、ハム、叉焼、ナルト
女性だけで切り盛りする「雲龍」。中華料理店としては珍しいのではないでしょうか。しかし、女の細腕だからといって侮ってはいけません
中華街大通り「一楽」の冷麺フェアから、こんなのを食べてきました。店内のポスターによれば7種。その中から最初に選んだのは
相変わらず感じの良いお店です。店内に入り着席すると、優しいオバサンがすぐさま冷たい水、オシボリ、週刊誌2冊を持って来てくれました
中山路と香港路を結ぶ狭い路地は2本ある。これはそのうちの一つ。中山路側の「新錦江」(旧杜記別館)とアクセサリー店の間から香港路に抜ける道
冷やし中華とか冷麺といえば、“暑い日にそれを啜って身体を冷やすもの”というのが、日本国民の一般的な想い
店頭に写真が掲示されていたので、どんなものかはある程度予想できたが
昨日は涼しかったのに、今日は一転して暑い昼休みとなった。こんな日は冷やし中華に限る。そこで向かったのは
やっと「桃源邨」の上海冷麺を食べに行く機会がやってきた。前回食べたのが2007年8月だから、1年ぶりのご対面となる
まだまだ寒い日もある4月だが、中華料理店の入り口に早くも「冷やし中華」
冷しネギソバを一年中出している店というのはある。たとえば関帝廟通りの「興昌」などだ
12月も上旬を過ぎ、そろそろコタツの欲しい時季となってきた。防寒コートを着て食べる冷し中華は
ランチサービスの冷やし中華と、通常メニューの冷やし中華とでは違いがある
この冷麺はすごい
こんなの、ありーっ!?
ここの冷麺はほんとうにヤミツキになる
福建省出身の経営者が、福建路でやっているお店
どうも、この看板が気になって仕方なかったのですが
なんで、昼間っからやっているんだぁ~?
今日も暑い あちちっ
夏はやっぱり“冷し中華”です
相変わらずBGMがなくて静かです。とくに1時過ぎに行くと
昨日は久しぶりに仕事で夜遅くなりました。うちに帰ってから夕食では、寝る直前に食べることになってしまうので
この「龍膳」は、分かりにくい場所にあります