2011-11-01から1ヶ月間の記事一覧
小津さんのところで「ニラレバ VS. レバニラ」の記事が出ていたが、こちらは久々のニラレバランチの実食である。向かった先は香港路と中山路を結ぶ極細路地にある「翁順楼」
ここは日本大通りの歩道。この道に面したビルの“犬走り”をご覧いただきたい。右側が横浜公園方向、左側は海岸通り方面だ。横浜公園側では歩道との段差がかなりあるのだが、海岸通り方面に向かっていくと段差は減少していく
あの忌まわしい事件が再び起きた。あ、いや事件といったって暴力沙汰とか血を見るようなものではなく、ごく日常的な出来事だったのだが、場所は数年前と同じ中華街パーキングのトイレ内。男子の2号個室で
レバニラか、それともニラレバか、選挙結果の予想ではありませんが、中華料理屋の前で出口調査をしてみたくなりませんか。この呼称については「民主」か「自民」かのような、政治的な判断は必要ありません。ただ単に
昨日、ロシアの民族楽器であるバラライカとドムラの演奏があるというので行くことになった。会場は県民ホールで、開演時間は午後6時45分だという。仕事を終えてから行くとなると、
先週の18日金曜日、ちょうど昼時だというのに「海員閣」の前には行列がなく、しかも店内はあちこちに空席が! シーズンにもよるんだろうけど、年に何回かはこんなことがあるんだよね
先月末に「獅門酒楼」のランチに登場したと思ったら、次は「一楽」の週替りランチでお客さんの舌を堪能させていた“渡り蟹の土鍋煮込み”だが、蟹の土鍋攻勢はそれでは終わらず
先月、「獅門酒楼」の日替わりランチで“渡り蟹と肉団子の土鍋煮込み”が出たと思ったら、先週は「一楽」でも“渡り蟹と春雨の土鍋煮込み”が登場した
むかし一緒に働いていた大先輩からお誘いがあり、福富町の大衆酒蔵「大鵬」に行ってきた。若い頃はよく通った店で、いつも呑んだくれたあとは彼の住む都心部マンションに厄介になったものである
間もなく創業60周年を迎えようかという「均元楼」。昔はランチでよく通ったものである。しかし最近は他の店へ行くことが多くなり、長らくご無沙汰していたのだが、先週のメニューに「鮭のフライ」を発見し
獅門酒楼で穏やかな味わいの精進風ランチを食べた翌日は、「一楽」にて超過激な「激辛海鮮土鍋煮込み」をいただく。お店のおねえさんによると、このスープは激辛麻辣麺のものと同じとのことだったが
肉なし! 白菜、湯葉、長芋、きくらげ、絹サヤなどを使ったヘルシーな炒め煮。この煮汁が絶品だ。それが湯葉や葉もの野菜にしみ込み、全体として滋味豊かで味わい深い仕上がりになっている
ここは中華街太平道に面した広東会館。1階はホールになっていて、ときどき写真展とか獅子の展示などを行っているが、私が見ている範囲では葬儀の会場として使われているのが最も多いのではないだろうか
この店がオープンした時に、中華料理店の社長からいただいた金券を握りしめて食べに行って以来の訪問。当初はランチサービスをやっていなかったのだが
中華街大通りの「招福門売店」跡に「萬来行」がオープンした。同店は中国雑貨やアクセサリーなどを扱う店で、ここは関帝廟通り店、市場通り店に続く3店舗目
テイクアウトして食べ歩きをするのは、なにも中華まんじゅうだけに限られたものではない。とくに中身がアンコといったら、日本人が思い出すのはアンマンではなく
この季節がやって来た
ちょっと前のことになるが、いその爺さんが「チャプスイ(chop suey)」のことについて書いておられた。これは私も気になっていた料理なのであるが、ちゃんと調べることもなく過ごしてきたところに